できてしまった妊娠線がクリームやマッサージだけでは
どうしても薄くなったようには思えないし気になって仕方がないという方には
レーザー治療という方法もあります。
妊娠線のレーザー治療時間は短く、生活にも支障をきたさないため
手軽に受けられる治療法です。
レーザー照射によって皮膚のコラーゲン再生を促し、はりと潤いのある
つやつやな肌を再現することができます。
レーザー照射以外では肌の表皮細胞の交換力を促すハーブエステも
ヨーロッパやアメリカなど世界的にも認められた画期的な施術法で
妊娠線にもかなりの効果を期待できるようです。
妊娠線治療法はほかにも、ビタミン注射や点滴でコラーゲンやエラスチンの
産生を促進し、潤いと弾力のある皮膚を蘇らせる方法や、
イオン導入法でビタミンCなどの有効成分を微弱電気の力により
皮膚の深いところまで浸透させる方法などがあります。
妊娠中のケアが不十分で妊娠線ができてしまっても治療で薄くなるので
あきらめることはありません。
保存料、添加物など一切なく、無香料なのでつわりの時も気にならない。
妊娠中だけでなく出産後の乾燥する肌のケアにも。
もちろん赤ちゃんのボディクリームとしても使えます。